何もできねぇ

昨日は蒸し暑い夜でした。保冷剤抱いて、暑い色んなところ、お腹、心臓付近、足、首筋に密着させては暑さを紛らわせていました、とてもじゃないけどできませんでした。

いつの間にか眠っていて、ふと目を覚ました夜中、ゲームでもやるかと思って電気をつけると、なんと妹がいました。スマホの充電したいから充電器を借りているとのこと。スマホやりながらだと充電あまりしないし、何より真っ暗な中にいたからびっくりしました。

妹は部屋から出ていく様子もなく、なんかやる気を削がれた俺はスマホを手にしたもののそのまま眠りについてしまいました。

朝起きるともう5時で食事の時間でした。その頃には妹の姿はありませんでした。食事を終えて、さぁ、やる事をやろうと寝室に籠ろうとすると今度は甥っ子が襲撃してきました。やりたいことやらせてほしいんだけどなぁと思っていましたが、なかなか部屋から出て行ってはくれません。仕方がないのでゴロンと横になりました。

いったんお腹が痛くなってトイレから戻り、今度こそ作業をやろうと思っていると、爺を起こしに、再び婆と甥っ子がやってきました。嫌がらせか?と思えたほどです。

やっと爺婆と共に帰っていき、妹は眠りについてブログが書けています。もう、針の孔を見つけるように時間をつくらないとダメですね。甥っ子だけなら夜中で対応できましたが、妹まで襲撃してくるとは。

あと、文字を打ち込んでいるときにポローンという音とともに文字の打ち込みを止めさせるこのPCのシステムなんなの?あれ、すっげーイラッとする。

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