【例えばソビエトと日本と両方の国籍を持っているという・・・日本国民の利益が擁護されるかという根本問題が二重国籍者であるならば起こる。】

【例えばソビエトと日本と両方の国籍を持っているという・・・日本国民の利益が擁護されるかという根本問題が二重国籍者であるならば起こる。】

《過去の国会答弁り一部分転載》

例えば以前は外交官の奥さんに外国人をとることを禁止した時代がある。それは外交上の秘密が漏れるからですよ。例えば総理大臣が二重国籍者、例えばソビエトと日本と両方の国籍を持っているという場合に、結局強い方の国家主権に奉仕するという傾向になりがちです。日本の利益を侵害してでも強い方の外国の利益を図るということになりがちなんです。そういうことで一体日本国民の利益が擁護されるかという根本問題があるわけですよ。これは現実にそんなばかなことは起こらぬと、こういうふうに皆さんお考えかもしれませんが、二重国籍者であるならば起こる。

http://kokalog.net/viewer.html?meeting_url=http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/101/1080/10108021080010a.html

『あらゆる情報を護るということは、日本国家を護る事に直接繋がるということです。』

過去を振り返ると・・・民主党政権時に中華人民共和国へ重要機密が洩れ出たとの噂が有った。

PKO活動についても、情報を外部に漏らしてしていては国益を損ない兼ねない、敵対国に諸手を挙げて喜ばせるだけである。

稲田 元防衛大臣は、「傀儡政党と思われる民進党共産党」に対して、ハッキリと拒否発言をして欲しかった。とても残念です・・・

日本解放第二期工作要綱

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A.基本戦略・任務・手段

A−1.基本戦略

 我が党は日本解放の当面の基本戦略は、日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある。

A−2.解放工作組の任務

 日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。

 イ.我が国との国交正常化(第一期工作の目標)

 口.民主連合政府の形成(第二期工作の目標)

 ハ.日本人民民主共和国の樹立 ・・天皇を戦犯の首魁として処刑(第三期工作の目標)

 田中内閣の成立以降の日本解放第二期工作組の任務は、上の第口項、即ち「民主連合政府の形成」の準備工作を完成することにある。

A−3.任務達成の手段

 本工作組の任務は、工作員が個別に対象者に接触して、所定の言動を、その対象者に行わしめることによって達成される。即ち、工作者は最終行動者ではなく、隠れた使喉者、見えざる指揮者であらねばならない。以下に示す要領は、全て対象者になさしめる言動の原則を示すものである。

本工作の成否は、終始、秘密を保持しうるかどうかに懸かっている。よって、工作員全員の日本入国身分の偽装、並びに工作上の秘密保持方法については、別途に細則を以て指示する。

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